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エロエロセフレッチ

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  • はじめまして。チョイ悪おやじという感じかな。家族を大事にしながらもセフレを作る事が趣味です。
    そんなセフレとの体験を基に官能小説を書いたりもしてます。
    私をモデルにして。。。 という女性結構いるんですよね。

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セフレとちょっとまじめな性活
セフレを悦ばせる為に、ちょっとまじめに性について考えてみました
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アイスクリーム
「あ~ダメ、もっと。。」

奈津美は後ろから突き上げられる度に嗚咽をもらしていた。

「奥さん、凄いよ、締め付けてくる」

「凄いわ、大きくなってる。。もっと突いて」

奈津美の女芯が充血し男の怒張をさらに締め付けていた。

なぜ、こんなことになったのか 奈津美にもわからなかった。

今は男の怒張が自分の女芯を突き上げ、悦楽の底へと堕ちていく
のを感じているだけだった。

数分前まで奈津美は近所のスーパーで買い物をしていた。

そう、何時ものように。

午前中の家事を済ませ、夕飯の買い物をするため、何時ものように
近所のスーパーへでかけた。

VカットのTシャツにジーンズ時のスカート。

Dカップの胸がちょっとセクシーな感じを匂わせていたが、奈津美は
気にしていなかった。

スーパーでの買い物をすませ、フードコートでアイスクリームを
一人で楽しんでいた。これも何時もの日課のようになっていた。

「ここ、いいですか?」

急に声をかけられ、奈津美はドキッとした

「えっ?」

「あ、すみません、他に席が空いてなくて 相席いいですか?」

男はアイスクリームを片手に困ったような顔をして立っていた。

「あっ 良いですよ。どうぞ」

「ありがとうございます。」

そう言って奈津美の向いの席に腰をおろした。

歳は40位だろうか、中肉中背のその男はちょっと恥ずかしそうに
アイスクリームを食べていた。

「男のくせに、アイスクリームに目がなくて。」

 男は言い訳のように奈津美に話しかけていた。

「えっ」奈津美はその男をじっとみていたようだった。
「でも、男の人がそうやってアイスクリームを食べているのって
 なんか 可愛いですよね」

 夫は甘いものが苦手で一緒にアイスクリームを食べることも
 なかった。そのせいか相席したこの男性になぜか好感がもてた。

 男は単身赴任でこの町に来てまだ一週間らしい。
 仕事の引継ぎが一段落ついたので、今日は休みをとって
 身の回りの買い物をしていたこと などを話してくれた。

「単身赴任大変ですね。夕食はどうされるんですか?」

「自分で作ろうと思うんですが、どうもね」

「それじゃ、何か簡単に出来るもの 教えてあげましょうか?」

「構わないんですか? 教えて頂けるなら助かりますが」

「構いませんよ、どうせ主人も出張で明日まで帰って来ませんから」

 奈津美は自分でも何を言っているのか分からなくなっていた。
 しかし、心なしか自分の中の何かが疼いているようにも感じられた。

二人は買い物袋を下げ、奈津美の家に向かった。

二人でキッチンに立ち 料理を始めようとした。。

「奥さんのエプロン姿 色っぽいですよ」

 そう言って男は後ろから抱き付いてきた。

「止めて、そんなつもりじゃ」
 奈津美はそう言って抵抗したが、男を振り払うというよりは
 男の責めを待っているような感じでもあった。

 「奥さん、でも ほらあそこが熱くなってる」

 男はスカートの中に手をいれ、ショーツの上から敏感な
 部分を指で愛撫してきた。

 「だめ、、感じちゃう お願い 止めて」

 男の指はさらに奈津美の女芯を執拗に攻め立てた。
 お尻には男の股間が押し付けられ、その怒張の大きさが
 感じられた。
 
 「主人のより。。」

 この怒張が自分の奥に突き立てられるのを感じさらに
 奈津美の女芯からは蜜が溢れ出ていた。

 男はその蜜を指で救い、
 「奥さん、こんなに濡らして、いやらしいな」

 「お願い、もうだめ。。。」

 その言葉を待っていたかのように 男は自分の怒張を奈津美の
 蜜壷へとゆっくりと沈めていった。

 「う~。。あ~。。」
 
 男のゆっくりとした動きに奈津美の蜜壷が反応にしていた。


「あ~ダメ、もっと。。」

奈津美は後ろから突き上げられる度に嗚咽をもらしていた。

「奥さん、凄いよ、締め付けてくる」

「凄いわ、大きくなってる。。もっと突いて」

奈津美の女芯が充血し男の怒張をさらに締め付けていた。

 「奥さん、凄いよ、締まってくる、そんなにしたら出ちゃうよ」

「だめ、まだダメ、 もっと、奥まで。。」

 そう言うと奈津美の蜜壷は男の肉棒を更に奥へと咥え込みはじめた。
 肉襞が肉棒にからみつき、膣から子宮へと。。

 男は肉棒の先端にコリッとした何かが当たるのを感じた。
 その部分を先端で撫でるように腰を動かすと

「あ~だめ、 そこ、もっと そこ。」
 奈津美は言葉にならない嗚咽をもらし、腰を押し付けてくる。

 男はそろそろ限界に近づいていた。

 「だめだ、奥さん、いくよ。中に一杯だすよ」

「だめ、中はダメ、ダメよ。。」

 奈津美はよじるように腰を動かしたが、それがかえって男の
 肉棒を咥え込むことになり、肉棒はついに奈津美の子宮へと
 飲み込まれた。

 男は奈津美に腰を押し付け更に奥へと突き上げてきた。

 「あ~ だめ~ 逝っちゃう~」

 その言葉と同時に奈津美の奥に男の欲望が放たれた。
 ドクドクっと肉棒が脈打ち 温かいものが子宮の中に。。。

 「あ~~ 」
 奈津美も男の絶頂にあわせるように逝っていた。
 女芯がわずかに痙攣し、男の放つ欲望を絞るとるように
 締め付けていた。

 男は肉棒をゆっくりと奈津美の女芯から抜こうとしたが、
 奈津美の蜜壷は脈打ち、男の肉棒を離そうとしなかった。

「もっと、もっと出して。。。」

 奈津美はトロ~ンとした目で男を見つめ、おねだりをしていた。

 普段なら 果てた後萎えてくるはずの肉棒が以前よりも硬さをまして
 くるのを男は感じていた。

 男は奈津美をキッチンに座らせ、下から突き上げるように腰を動かして
 いた。
 
 そのたびに奈津美の肉襞は肉棒に絡みつき、男の欲望をその奥で
 受け止めていた。 何度も、何度も。。。。



テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト

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[2012/11/03 04:00]

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