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エロエロセフレッチ

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  • はじめまして。チョイ悪おやじという感じかな。家族を大事にしながらもセフレを作る事が趣味です。
    そんなセフレとの体験を基に官能小説を書いたりもしてます。
    私をモデルにして。。。 という女性結構いるんですよね。

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セフレとちょっとまじめな性活
セフレを悦ばせる為に、ちょっとまじめに性について考えてみました
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MAXやまびこ
盛岡への出張。普段なら泊まりにするのだが、
明日の早朝会議のため、今日中に帰らなくてはいけなかった。

急いで新幹線に駆け込んだ。
盛岡からの新幹線は2階建てだが、私は決まって
一階の窓側席に座る。

何故? それはちょっとしたスケベ心からと言っておこう

仕事の疲れからからかウトウトしていると、新幹線は仙台のホームへと
滑り込んでいた。

何気なく私は窓の外を眺める。

新幹線の停車間際に視界に入ってきたのは。

スラリと伸びた美脚。 ちょっとミニのスカートを履いた
女性である。

しかし、大胆なほどにミニのスカートに思わず見とれていた。
もうちょっと角度がよければ スカートに隠された部分まで
覗けそうなくらいである。

新幹線が停まり、乗客たちが乗り込んでくる。。。。

ドアが開き、セミロングの女性がこちらに向かってくる。

ハテ? そう、ミニスカの女性である。

細面の顔にメガネをかけ、いかにもキャリアウーマンという
印象のその女性が会釈をし、私の席の隣へと腰を下ろした。

可愛い。 そう思った。しかし、その笑みの奥に潜む
彼女の淫靡な企みまでは気づくことが出来なかった。

しかも、時間帯が遅いせいか、乗客の席はまばらで、
私たちの席は他の乗客からは見えない状態になっていた。

仙台を出るとすぐに私は睡魔に襲われ、眠りへと堕ちていった。

5分ほど過ぎたころだろうか、私は鼻腔を突く甘い匂いでふと
眼が覚めた。

隣の女性が私にもたれるように寝ている。

安心しきったように体を私に預け、ブラウスのボタンの隙間からは
多分Eカップはあろう。乳房が覗いていた。

私は彼女を起こさないように体を動かし、優しく彼女の乳房へと
手を伸ばした。

優しく包み込むように手を添えると、
「あうっ」
と彼女の口から吐息がもれ、心なしか頬が紅潮していくようにすら
感じた。

ブラウスのボタンをはずし、今度はじかに彼女の胸に手をのばした。
ここで、彼女が大声をだせば、私の一生はおしまいである。

しかし、彼女は抵抗するどころか私が手を入れやすいように
体を動かし、身を預けてきた。

しかも、彼女の手は既に怒張をましている私の股間へと伸びていた。

私は彼女の柔らかい乳房の感触をじかに味わい、乳首をつまんだ。
「あうぅ」押し殺したような嗚咽が彼女の口からもれた。

そのとたん関を切ったように彼女の手が私の怒張をまさぐりはじめた。

こうなれば、もう誰にも留めることはできない。

唇を重ね、下を絡ませあいながら、お互いの秘部をまさぐりあった。

スカートの中に手を入れると。。。。 

その中には一糸まとわぬ女性自身があった。
しかも、女性自身を隠しているはずの茂みも。。。

私は思わず彼女を見つめると 恥ずかしそうにうつむき、
そして唇を重ねてきた。

彼女の秘貝は既にぬめりを帯びた液体で溢れていた。
私はその中に指をうずめ、ゆっくりとかき回すように動かした。

彼女はそのたびに嗚咽をもらし、既に悦にいっているようであった。

暫く指で彼女の秘貝を嬲っていると、彼女は我慢できなくなったのか
ズボンから私の怒張をつまみ出し、咥え始めた。

ゆっくり、そして激しく舌を絡ませて。

私はそんな彼女の奉仕に身を任せ、そして彼女の口に
怒張を放った。 

「ゴク」「ゴク」
彼女は私が放った怒張の証を飲み込んでいった。

しかし、彼女は私の怒張を離そうとはしなかった。

萎えかけている私の怒張に舌を絡ませ、吸い付いきたのである。

私の怒張は硬さをまし、彼女の口の中一杯になっていた。

嬉しそうに彼女は上目遣いで私をみると、

今度は私の上に跨ってきた。 そしてゆっくりと。。。。

私の怒張は彼女の中へと飲み込まれていった。

ゆっくり、そして激しく彼女の腰がグラインドし、私の怒張を締め付けていた。

舌の絡みどころではない、彼女の肉壁にある襞の全てが私の怒張に絡みついていた。

そして、何度目かの締め付けの時に私は彼女の中にその欲望の全てを
解き放った。 

「ドク ドク」 と脈打つように欲望を放ち、
それにあわせるかのように彼女は怒張を締め付けていた。

私は全てを吸い取られたかのように眠りに落ちてしまった。

「東京。まもなく東京に到着いたします。。。」

どれくらい寝たのだろうか?
アナウンスの声で眼が覚めると、隣に居たはずの彼女の姿は無かった。
微かに鼻を突く甘い香りだけを残して。。


テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト

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